これまでの刊行図録一覧

出版物一覧

図録

発行年月 出版物名 掲載論文
令和2年10月 江戸の土木
令和2年8月 月岡芳年 血と妖艶
令和2年2月 鏑木清方と鰭崎英朋 近代文学を彩る口絵 ―朝日智雄コレクション 「華麗なる木版口絵の世界」日野原健司、「鏑木清方と鰭崎英朋のこと」松本品子
令和2年1月 太田記念美術館所蔵 名品図録 「太田記念美術館のコレクションについて」渡邉晃
令和1年11月 ラスト・ウキヨエ 浮世絵を継ぐ者たち  ―悳俊彦コレクション 「ラスト・ウキヨエ蒐集記」悳俊彦、「悳俊彦師と「〈ラスト・ウキヨエ〉展」日野原健司
令和1年9月 生誕250年記念 歌川豊国 ―写楽を超えた男 「歌川豊国の画業」渡邉晃、「豊国一門の中堅三羽烏」兼松藍子、「文化期の美人画について-歌川豊国を中心に-」赤木美智
平成31年4月 葛飾北斎 冨嶽三十六景 奇想のカラクリ(新装版) 「葛飾北斎〈冨嶽三十六景〉概論」日野原健司
平成31年1月 小原古邨 花咲き鳥歌う紙上の楽園(東京美術) 「評伝 小原古邨の生涯」日野原健司
平成30年8月 没後160年記念 歌川広重 「歌川広重の画業」日野原健司
平成30年8月 落合芳幾
平成30年6月 江戸の悪 PARTⅡ 「浮世絵に描かれた悪人たち」渡邉晃、「歌舞伎に描かれた〈悪〉のさまざま」石橋健一郎、「江戸文学に登場する悪人」佐藤至子
平成29年11月 没後150年記念 菊川英山 「菊川英山の画業について-文化期を中心に-」赤木美智
平成29年9月 葛飾北斎 冨嶽三十六景 奇想のカラクリ 「葛飾北斎〈冨嶽三十六景〉概論」
平成29年9月 月岡芳年 月百姿(青幻舎) 「《月百姿》芳年、最晩年の境地」
平成29年7月 月岡芳年 妖怪百物語(青幻舎) 「芳年が描いた妖怪画」渡邉晃
平成28年9・10月 国芳ヒーローズ 水滸伝豪傑勢揃い 「国芳ヒーローズ~国芳が描く水滸伝の豪傑たち」日野原健司
平成28年2・3月 生誕290年記念 勝川春章 北斎誕生の系譜 「勝川春章と勝川派の役者絵」渡邉晃、「役者似顔絵~春信・春章・文調・そして笠森お仙~」新藤茂、「勝川春章と勝川派の相撲絵」大久保範子、「勝川春章の版画作品~武者絵と美人画を中心に」日野原健司
平成27年5月 葛飾応為 観賞ガイドブック
平成27年4・5月 清親没後100年記念 広重と清親 「広重と清親-風景への眼差し」日野原健司、「小林清親《武蔵百景》に見る広重学習」赤木美智
平成26年10・11月 没後150年記念 歌川国貞 「国貞ゑがく」新藤茂、「国貞による最も成功した揃物 〈役者見立東海道五十三次〉とその基となる〈見立役者五十三対ノ内〉について」アンドレアス・マークス、「国貞の揃物」岩田秀行、「〈江戸美人尽〉について」渡邉晃
平成26年7・8・9月 江戸妖怪大図鑑 「浮世絵版画に描かれた妖怪たち」日野原健司、「江戸の妖怪文化」香川雅信、「役者の演じた化け物・幽霊」横山泰子、「物語のなかの妖術使い」佐藤至子、「児雷也の妖術-怪魚大大鰐鮫-」服部仁
平成26年6月 江戸の相撲と力士たち 「勧進相撲と江戸の名力士たち」大久保範子、「浮世絵における相撲絵の歴史」日野原健司
平成25年10・11月 笑う浮世絵 ―戯画と国芳一門 「私の〈笑う浮世絵〉発見への道」稲垣進一、「国芳一門の愉快な連中」悳俊彦、「江戸戯画は現代漫画とどうつながるのか」清水勲、「幕末に描かれた戯曲関連の戯画」渡邉晃
平成25年7・8月 江戸の美男子 ―若衆・二枚目・伊達男 「江戸の〈美男子〉-江戸文化の中の男たち-」藤澤紫、「役者絵に描かれた男性美」渡邉晃
平成25年5・6月 北斎と暁斎 ―奇想の漫画 「北斎と暁斎-受け継がれる漫画」日野原健司、「河鍋暁斎の挿絵本とその魅力」河鍋楠美
平成24年10・11月 没後120年記念 月岡芳年 「月岡芳年の画業-江戸の継承者・明治の開拓者」日野原健司、「月岡芳年と明治の媒体(メディア)」菅原真弓、「月岡芳年が描いた悲惨な血の表現」下山進
平成24年6・7月 浮世絵猫百景 ―国芳一門ネコづくし 「猫の絵の歴史」赤木美智、「猫と国芳と五人の門弟」日野原健司、「歌川国芳の役者戯画について-動物を題材とした作例を中心に-」渡邉晃
平成23年10・11月 浮世絵戦国絵巻 ~城と武将 「絵に描かれた戦国城郭と武将」小和田哲男、「戦乱の時代の浮世絵-出陳作品を中心として-」渡邉晃、「浮世絵師の描いた戦国武将の肖像-信長・秀吉・家康」日野原健司、「黒船来航と城郭炎上図-貞秀と芳虎をめぐって-」中城正堯
平成23年8月 知られざる国芳の門弟 歌川芳艶
平成23年6・7月 破天荒の浮世絵師 歌川国芳 「国芳-幕末マニエリスムの画家-」河野元昭、「歌川国芳の過去と現在」稲垣進一、「国芳の洋風版画と蘭書『東西海陸紀行』の図像」勝原良太、「国芳の戯画-そのアイデアの源流」日野原健司
平成23年4・5月 大江戸ファッション事始め
平成22年10・11月 日独交流150周年記念 ハンブルク浮世絵コレクション展 「ハンブルク美術工芸博物館の浮世絵の特色-ジークフリート・ビングと林忠正に関連して-」永田生慈、「ハンブルク美術工芸博物館の浮世絵版画コレクションについて」ノラ・フォン・アヘンバッハ、「ゲルハルト・シャック氏について」ノルベルト・グラマッチーニ
平成22年6・7月 生誕250周年記念 北斎とその時代
平成22年1・2月 江戸の彩 ―珠玉の浮世絵コレクション 「五代太田清藏の浮世絵コレクション」日野原健司
平成21年10・11月 江戸園芸花尽し 「世界に誇れる江戸の園芸」大場秀章、「浮世絵に描かれた園芸文化」日野原健司、「陶磁器に見る植木鉢の歴史」大橋康二
平成21年9月 描かれた名優たち
平成21年5・6月 芳年 ―「風俗三十二相」と「月百姿」― 「芳年 晩年の境地-〈風俗三十二相〉と〈月百姿〉-」日野原健司
平成21年2月 牧野宗則全木版画集 「伝統と創作が融合し完成した〈創作伝統木版画〉」永田生慈
平成20年9月 浮世絵 ―ベルギーロイヤルコレクション展― 「ベルギー・ブリュッセルの浮世絵」永田生慈、「ベルギー王立美術歴史博物館日本版画コレクションの成り立ちについての概要」シャンタル・コジレフ、ベルギー王立図書館版画室とその浮世絵コレクション」ゴットリーヴ・デナーエン
平成20年5月 蜀山人 大田南畝 ―大江戸マルチ文化人交遊録― 「蜀山人 大田南畝-虚・実・雅・俗の多面体-」揖斐高、「笑はば笑へ-政変期の南畝」小林ふみ子、「大田南畝の漢詩と狂歌-題画詩と画賛に見る雅俗融和-」池澤一郎、「江戸文人サロン文化の中の大田南畝の登場」渥美國泰
平成19年10・11月 歌川広重 初代~五代のガイドブック 「新発見・初代広重の江戸名所写生帖の文書について」奥田敦子
平成19年8月 AYAKASHI 江戸の怪し 「江戸の妖怪絵クロニクル-葛飾派〈須佐之男命厄神退治の図〉紹介を兼ねて-」奥田敦子
平成19年5・6月 ヴィクトリア アンド アルバート美術館所蔵初公開浮世絵名品 「ヴィクトリア アンド アルバート美術館の浮世絵コレクションと展示構成」永田生慈、「ヴィクトリア アンド アルバート美術館と浮世絵」キャサリン・デイヴィッド、「Ukiyo-e at the Victoria and Albert Museum」Catherine David、「葛飾北斎『肉筆帖』について」永田生慈、「Conservation for Masterpieces of Ukiyo-e from the Victoria and Albert Museum」Victoria Button and Alan Derbyshire
平成19年1・2月 ギメ東洋美術館所蔵浮世絵名品展 「ギメ東洋美術館の浮世絵:初期の愛好家たちから模範的なコレクションの形成まで」エレーヌ・バイユ、「新発見・北斎の〈龍図〉と〈虎図(雨中の虎)〉について」永田生慈、「Les Estampes Japonaises du Musée Guimet: Des Premiers Amateurs à la Constitution d’une Collection Exemplaire」Hélène Bayou、「New Discovery Concerning Hokusai’s Dragon and Tiger(Tiger in the Rain)」Seiji Nagata
平成19年 太田記念美術館収蔵浮世絵名品選 「太田記念美術館の収蔵作品」永田生慈、「浮世絵の展開」永田生慈
平成18年3・4月 高知県立美術館所蔵 山本昇雲展 「山本昇雲 人と作品」後藤雅子、「絵はがきと日記にみる昇雲の人柄-山本晴子氏所蔵資料より」日野原健司
平成17年10・11月 浮世絵の楽器たち展 「日本の音楽図像学のあゆみ」蒲生郷昭、「琵琶」薦田治子、「描かれた三味線とその周辺」前原恵美、「絃、弓、そして駒 浮世絵に見る胡弓についてのいくつかの仮設」オノ・メンシンク、「北斎と馬の鈴」茂手木潔子
平成17年9月 冨嶽三十六景 「〈冨嶽三十六景〉の出版経緯と本質」永田生慈
平成17年5月 歌川広重 ―版画の世界とその画業 「広重の画業-版画作品を中心に-」奥田敦子
平成17年4月 歌川広重 ―肉筆画の世界とその画業 「広重の肉筆画-天童広重を中心に-」奥田敦子
平成17年1・2月 開館25周年記念 太田記念美術館名品展
平成16年7・8月 遊べや遊べ! 子ども浮世絵展 「子どもの近世とその前後」黒田日出男、「子ども浮世絵再発見」稲垣進一、「寺子屋の〈学びの文化〉をさぐる」中城正堯
平成16年6月 葛飾北斎展
平成16年5月 鍬形蕙斎展 「近世絵画史における鍬形蕙斎」内田欽三、「紹真筆〈津山景観図屏風〉と津山滞在期の鍬形蕙斎」尾島治、「北尾政美と北尾政重-北尾派の絵師としての鍬形蕙斎」日野原健司、『江戸名所図会』小澤弘、「〈蕙斎好き〉の大集合~見るべし江戸のエスプリ~」渥美國泰
平成15年9・10月 名所江戸百景新今昔対照 「広重の閲歴と〈名所江戸百景〉」
平成14年4・5月 イスラエル・ゴールドマンコレクション 河鍋暁斎 「暁斎の業績と評価」河鍋楠美
平成13年11・12月 歌麿と北斎展 「鳥山石燕について-付・鈴木鄰松-」永田生慈、「北斎と宗理派-付・三代目堤等琳」伊藤めぐみ
平成12年11・12月 錦絵と中国版画展 「蘇州版画と錦絵」永濱嘉規、「浮世絵と中国民間版画との関わりについて」永田生慈、「中国一枚摺版画」青木隆幸
平成12年10月 鳥居言人展 「鳥居派世系の研究」楢崎宗重
平成12年5月 文化文政珠玉の摺物展 「アメリカにおける摺物収集 過去と現在」ジョーン・B・マービス、「文化文政期の摺物と王朝文化」ジョン・T・カーペンター
平成11年8・9月 国芳芸術の全貌 「幕末を駆け抜けた浮世絵師 一勇斎国芳」悳俊彦
平成11年4月 ブルックリン美術館浮世絵名品展 「ブルックリン美術館所蔵浮世絵名品展によせて」永田生慈、「ブルックリン美術館の浮世絵とアジア美術」エイミ・G・ポスター
平成10年11・12月 ポーランドクラクフ国立博物館 浮世絵名品展 「フェリクス・ヤシェンスキー-その浮世絵コレクション」ゾフィア・アルベル、「フェリクス・“マンガ”・ヤシェンスキーとその東洋コレクション」マウゴジャータ・マルティーニ、「開館120年周年記念 ポーランド クラクフ国立博物館浮世絵名品展の特色について」永田生慈
平成10年4・5月 藤澤衛彦コレクション ―摺物を中心として― 「藤澤コレクションについて」永田生慈
平成9年11・12月 UKIYO-E DOG&CAT 「江戸の犬と猫」塚本学、「誰が猫の首に綱をつけたか-愛玩猫の歴史にまつわる絵画-」加藤陽介
平成9年10月 牧野宗則木版画
平成9年5月 生誕200年記念 広重・花鳥画展 「浮世絵にみる花鳥画の展開と広重作品」永田生慈、「歌川広重の画業」永濱嘉規
平成9年3・4月 溪斎英泉 没後150年記念 「渓斎英泉初期作品群の研究」松井英男、「文政末からの英泉」大沢まこと
平成8年10月 吉川観方 肉筆浮世絵名品展 「奈良県立美術館の吉川観方コレクション」金春康之
平成8年3月 歌川広重展 生誕200周年記念 「青い眼にうつった広重-ゴッホの場合-」吉田漱、「天童広重とその背景」池田良平
平成7年11月 プラハ国立美術館所蔵浮世絵展 「プラハ国立美術館の浮世絵コレクション」ヘレナ・ホンコポヴァー、「プラハ国立美術館所蔵浮世絵展によせて」永田生慈
平成7年9・10月 宮川長春とその系譜 「宮川派の系譜とその解釈」永田生慈
平成7年4・5月 歌麿芸術の再発見 「歌麿の生涯」杉本隆一、「歌麿と栃木」渡辺達也
平成6年10・11月 マーンコレクション浮世絵名品展 「浮世絵 ある西洋の蒐集家の視点」H・ジョージ・マーン、「マーン・コレクションの浮世絵」ロジャー・S・キーズ
平成6年9月 川瀬巴水展 大正期の佳作群 「巴水登場とその時代」永田生慈
平成6年4・5月 歌川豊春とその時代 「一龍斎歌川豊春」大沢まこと、「歌川豊春筆〈観梅図〉をめぐって」古賀道夫
平成5年11・12月 明治・大正 美人版画展 「明治・大正の浮世絵」永田生慈
平成5年9・10月 風景画の変遷 「浮世絵に見る風景画の傾向」永田生慈
平成5年3・4月 京都風俗画展 「京都風俗画展に寄せて」田中日佐夫、「京都時様風俗画の特徴」永田生慈
平成4年11・12月 歌麿とその周辺 「歌麿と同時期に活躍した浮世絵師たち」杉本隆一
平成4年7・8月 資料による近代浮世絵事情
平成4年4月 菱川派とその周辺 「菱川派成立の意義」永田生慈
平成4年2・3月 名所江戸百景新今昔対照 「広重最晩年と〈名所江戸百景〉」杉本隆一
平成3年9・10月 浮世絵にみる美人の変遷 「浮世絵にみる美人の変遷」菊池貞夫
平成3年4・5月 広重 東海道展 「広重と東海道」杉本隆一
平成2年11月 歌川国芳とその一門展 「一勇斎国芳とその門人達」悳俊彦
平成2年9・10月 錦絵黄金時代を築いた人々
平成2年7・8月 江戸・東京ものしり図典
平成2年4月 今西コレクション 肉筆浮世絵名品展 「今西コレクションの肉筆浮世絵について」永田生慈、「今西菊松氏とコレクション-浮世絵収集を中心に」阿蘇品保夫
平成1年10・11月 小林清親展 「清親論考」吉田漱、「清親の絵日記・スケッチ帳について」菊野和夫
平成1年8・9月 向山コレクション浮世絵優品展 「広重を中心とする向山コレクションの初公開に当たって想うこと」楢崎宗重
平成1年4・5月 没後100年記念 河鍋暁斎展 「河鍋暁斎私観」河鍋楠美、「海外でみた暁斎-本画を中心に」山口静一、「暁斎の戯画」及川茂、「画人・河鍋暁斎」吉田漱
昭和63年9・10月 浮世絵 江戸の一年
昭和63年4・5月 ピーター・モースコレクション 葛飾北斎展 「ピーター・モース君と彼の収集について」ロジャー・S・キーズ、「私は何故北斎の版画を収集するか」ピーター・モース、「ピーター・モース・コレクション〈葛飾北斎展〉によせて」楢崎宗重、「ピーター・モース氏の北斎コレクション」永田生慈
昭和63年2月 太田記念美術館所蔵 浮世絵名品展 「浮世絵略史」永田生慈
昭和62年11月 立正大学古地図・浮世絵にみる開港名品展 「田中啓爾先生と地誌」稲永幸男、「田中啓爾博士を想う」楢崎宗重
昭和62年8・9月 歌川国芳戯画展 「国芳戯画の魅力」悳俊彦
昭和62年6・7月 葛飾派・歌川派を中心とした下絵展 「江戸後期の葛飾派・歌川派」
昭和62年5月 松方三郎コレクション 浮世絵美人画名品展
昭和61年10・12月 歌川派展 「歌川画系のヘゲモニー形成について」楢崎宗重、「歌川豊春」大沢まこと、「豊春門下の逸材 豊国 豊広」菊池貞夫、「江戸末期歌川派を支えた人びと 国貞・国芳・広重を中心に」鈴木重三
昭和61年9月 没後15周年記念 勝平得之展
昭和61年6・7月 浮世絵江戸女性の様ざま展
昭和61年4・5月 浮世絵 ヤン・ブールコレクション 「ヤン・ブール氏との出会い」永田生慈、「葛飾北斎展によせて」楢崎宗重
昭和60年10・12月 開館5周年記念 葛飾北斎展
昭和60年6月 日本浮世絵博物館所蔵 肉筆浮世絵名品展
昭和60年4・5月 開館5周年記念 太田記念美術館所蔵 肉筆浮世絵名品展 「太田コレクションと浮世絵の系譜」永田生慈
昭和60年2・3月 蔦屋重三郎と天明寛政の浮世絵師たち
昭和60年1月 開館5周年記念 近代日本画浮世絵名品展
昭和59年11・12月 妹尾コレクション どろ絵・ガラス絵 「どろ絵とガラス絵」妹尾啓司
昭和59年9・10月 銅版画の先駆者 司馬江漢展 「司馬江漢の生涯と画業」成瀬不二雄
昭和59年8月 鴻池コレクション扇絵4 円山四条 「円山派・四条派扇絵所感」楢崎宗重
昭和59年6月 清親楽天と十人の風刺画家たち 「近代漫画の成立とその意味するもの」清水勲
昭和59年5月 浮世絵の流れ5 文化文政
昭和59年3・4月 オランダ好み I Love Ukiyoe
昭和58年11・12月 溪斎英泉展
昭和58年9・10月 勝川春章とその一門展 「勝川春章の大業」楢崎宗重、「勝川春章の落款変遷」井澤慶治
昭和58年8月 鴻池コレクション扇絵3 土佐狩野 「復古大和絵の絵師-その閲歴と系譜」永田生慈
昭和58年6月 江戸行楽のさまざま展
昭和58年3・4・5月 抒情絵師 広重画業展
昭和58年2月 浮世絵の流れ4 天明寛政
昭和57年10・11月 浮世絵に描かれた中国展 「浮世絵に見る中国の花鳥風月」太田新太郎、「浮世絵と中国版画」楢崎宗重
昭和57年8月 鴻池コレクション扇絵2 江戸琳派 「江戸琳派-宗理派と抱一派」永田生慈
昭和57年6・7月 浮世絵に見る東海道の変遷300年
昭和57年5月 浮世絵の流れ3 美人画
昭和57年4月 幻の絵師 写楽展 「写楽研究当面の焦点」楢崎宗重
昭和57年2月 初公開 鈴木宇宙コレクション名品展 「鈴木宇宙コレクションについて」永田生慈
昭和56年11月 生誕150年記念 河鍋暁斎展 「曽祖父暁斎について想うこと 生誕150年-暁斎展が開かれるにあたり」河鍋楠美、「河鍋暁斎の概要」大野七三、「成田山に奉納された絵馬 暁斎画〈大森彦七鬼女と争うの図」小倉博
昭和56年10月 江戸の老舗と浮世絵展
昭和56年8月 鴻池コレクション扇絵1 浮世絵 「鴻池家伝来の浮世絵扇子」楢崎宗重、「扇の沿革と近世庶民の紙扇について」永田生慈
昭和56年5月 浮世絵の流れ2 錦絵の誕生
昭和56年3・4月 浮世絵版画のできるまで展
昭和55年11・12月 長瀬武郎コレクション 葛飾北斎展 「長瀬武郎氏と北斎コレクション」楢崎宗重
昭和55年9・10月 青楼吉原展
昭和55年8月 団扇と扇子絵展
昭和55年7月 隅田川今昔展 「江戸芸術の母-隅田川」楢崎宗重
昭和55年6月 片岡球子描く浮世絵師展
昭和55年5月 浮世絵の流れ1 初期浮世絵
昭和55年4月 明治の漫画と風刺画展 ―清親とビゴーを中心に―
昭和55年1月 葛飾北斎
昭和55年1月 小林清親
昭和55年1月 天明寛政大三家
昭和55年1月 歌川広重
昭和55年1月 鈴木春信
昭和55年1月 明治の浮世絵師

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